インプラントセンター九州

   
   

症例解説

当院は最先端のインプラント治療を行なっています。

審美部位のインプラント治療−1

単一歯欠損の治療後の状況です。用いたインプラントはストローマン社製です。
歯間乳頭が立派に再現されています。

審美部位のインプラント治療−2

単一歯欠損の治療後の状況です。Nobel Biocare社製のインプラントを用いています。
プラットフォームスイッチングによる補綴を行ないました。

無歯顎のインプラント治療−1: All-On-4

All-On-4とは、歯が1本もない方の治療で、即時荷重(手術と同時に歯が完成する)を行なう方法です。

無歯顎のインプラント治療−2: Nobel Guide

Nobel Guideによる治療法とは、切開を行わず(最小限のパンチング)インプラント手術を行う新しい方法で、即時荷重(手術と同時に歯が完成する)も行なうことができます。

CTのデータをソフトウェア上で診査診断しインプラントのシュミレーションを行ないます。

手術の前に補綴物を作製しておきます。

インプラント手術は、ガイドを使用し低侵襲で正確に行なうことが出来きます 。

インプラント手術直後の状態です。出血もなく患者様にとって最も好ましい手術といえます。
手術直後すぐに補綴物を調整します。

手術開始から3時間後には、仮の補綴物が装着されます。

インプラント手術から5ヶ月後の状態です。本物の上部構造を装着します。

無歯顎のインプラント治療−3
Teeth in an Hour 1時間の歯

Nobel Guideを用いた治療法がさらに発展しました。歯肉の切開を行わず(最小限のパンチング)インプラント手術を行う画期的な方法であり、しかも特殊なアバットメント(インプラントと上部構造を連結する装置)を用いることで手術から歯の完成まで1時間といった極めて低侵襲でスピーディーな治療といえます。

診断用ソフトでシュミレーションを行います。治療計画を立てます。

インプラント手術は、3Dで設計したガイドを使用し低侵襲で正確に行なうことが出来きます。

インプラント手術開始から1時間後には、仮または本物の補綴物が入ります。
補綴物が装着された状態のレントゲン写真です。

インプラント手術から5ヶ月後の状態です。本物の上部構造(最終上部構造)を装着しました。

 
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